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SUMMARY:iora×伊藤大輔×田野崎 文  Xmas Special Acappella Live@円山夜想 Caravan Noel／キャラバンノエル
DESCRIPTION:iora×伊藤大輔×田野崎文\nXmas Special Acappella Live@円山夜想\nCaravan Noel／キャラバンノエル \n\n伊藤大輔　(いとう だいすけ) \n歌い手。\n1980年2月28日、埼玉県所沢市生まれ。\n2002年頃より、JAZZクラブでの活動を始める。 \n多種多様なミュージシャンとの演奏活動だけにどまらず、\n演奏家以外のパフォーマーとの共演、\nエフェクターとマイク1本でパフォーマンスを行なう”Voice Solo”など、\n歌い手としての”声”を追求する音楽活動を、日本全国で展開中。 \nVoice Soloの公演としては、\n2010年10月にサンフランシスコ、\n同月に香港での海外公演も行い、\n大成功を収め数多くのオーディエンスを魅了した。 \nレギュラーで活動するユニットは、\n阿部篤志(P)とのデュオ”音の葉∞言の葉”、\n山田友和(Tp\,鍵盤ハーモニカ)とのデュオ”いぶきさらさ”\n岸徹至(B)率いる”strandbeest(ストランドビースト)”、\nさがゆき(Vo)との即興パフォーマンスデュオ”BAB”、\nTOKU(VoFlh)、Maya Hatch(Vo)とのヴォーカリーズコーラスユニット”HIT”、\nTommy Campbell(Dr)率いる”Vocal-Eyes Session Band”、\n吉田聖也(CB)とのクラシック器楽曲への取り組みなど、\n多岐に渡る。 \nまた、自身の原点回帰をキーワードにオリジナル楽曲を演奏する\n“groovetribe!”での活動も展開中。 \n時代やジャンルの枠を超えた、柔らかくも情感あふれる歌唱と、\n「知らない誰かではなく、自分の知っている人を増やしていく」\nという彼のスタンスは、幅広く支持されている。 \n\n田野崎 文 （たのさき　あや）\n1983年3月13日\n北海道生まれのシンガーソングライター\nA型\n魚座\n3姉妹の真ん中 \n\niora（アイオラ）\n2000年結成。“生涯パートナーを変えない鳥”の名前を持つiora／アイオラ。ジプシーキングスを思わせる爽快なルンバギターとネパールの太鼓マダールが生み出す強力なグルーヴに、“太陽の声”桃[momo]と“風の声”周[shu]による唯一無二のツインヴォーカルが吹き抜ける。ジャンルも場所も世代をも越えて届くメロディーと歌詞世界。聴く人の「旅する心」を呼び覚ます独創的なiora流ジプシーサウンド。たった二人とは思えない圧倒的なライブパフォーマンスは全国各地で話題を呼び、今最も求められる「熱い癒し」を放つ希有なユニットである。 \n2007年UNIVERSAL Jより「五番目の季節」でメジャーデビュー。音楽番組のエンディングテーマとしてタイアップ。その他に中森明菜への作詞提供、ドコモ携帯への楽曲プリインストールなど、様々な方面で活動。しかし、より一層活動の場を自由に広げるべくフリーのスタイルに戻る。 \n2008年から本格的に自主レーベル的活動を開始。そのタイミングでioraの音楽旅に賛同するミュージシャン、ペインター、デザイナー、照明師、アロマコーディネーター、映像ディレクターなどの超個性的なアーティストが一気に仲間に加わる。その仲間達と共に新たにiora The Caravanとして、総合エンターテイメントライブ「ありったけのひととき」を始動させる。 \niora The Caravan Presents「ありったけのひととき」では、音楽と完璧に一体化するライブペイント、紙で創作される照明デコレーションとアロマコーディネートによって、“どこにもない、ここにしかない世界”を創りだす。毎回テーマカラーによって新たに制作されるCD、DVD、さらには衣装やグッズに至るまで全てioraがプロデュース。メンバーは乗り降り自由に、変幻自在に編成を変えながら進化し続け、2010年までの2年間で「Rojo／赤」、「Blanco／白」、「Azul／青」、「Verde／緑」、「Amarillo／黄」という、全五章に及ぶ物語を完結させた。 \n現在は東京・沖縄・福岡を中心に全国各地でツアーを展開。各地で出会い繋がる熱い人々の強力なバックアップによって、訪れる度に活動の幅を拡大中。どんな場所でも変わることのない熱いライブが好評を呼び、カフェやライブハウスだけでなく、野外フェス、祭り、大学授業特別講師、専門学校ワークショップ、日本再西端与那国小学校ライブ、保育園コンサート、さらには沖縄県立博物館美術館、福岡マリンワールド、美容室ツアーなど既成概念を飛び越えて自由に飛び回っている。 \n全ての「楽しい、楽しそう」は実現する。\n心が歌い、躍りだす。わくわくするライブはここにある。 \nioraはそれを届ける為に、旅を続けている。
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SUMMARY:黒猫は海に出逢っていた。　|　Danny Alien
DESCRIPTION:黒猫は海に出逢っていた。 \n札幌を拠点に活動している。 \nこんな世界にある\nたくさんの幸せを\n人間らしい感情を\n生きている苦しさと素晴らしさを\n音楽にのせてお届けします。\n————————————————————————————————- \n\nDanny Alien \n歪んだ輪郭。色も大きさも異なるふたつの目。大きく曲がった鼻。ギザギザに尖った下の歯。ダニーはエイリアンと呼ばれていた。しかし、彼は別の意味でエイリアンと呼ばれることになる。\n凡人離れした才能。まるで何処か遠く別の星からやって来たのではと思わせる程の独創性。人は言う。\n『ダニーはエイリアンだ』 \n14年1月メンバーが揃い本格的に始動。\nIsseiとHayatoの求める芸術性の高い音楽をHiroとMitchangのリズムをベースに体現。
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SUMMARY:〜野ウサギをハグしに行くねじれた休日〜　石川浩司 | キリン組 | プリメケロン | 葉緑体クラブ
DESCRIPTION:◼︎出演\n石川浩司/キリン組/プリメケロン/葉緑体クラブ \n◼︎メール予約\nmomotama1002@gmail.com\nに、お名前、電話番号、枚数明記のうえご連絡ください。
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SUMMARY:SOLD OUT !『奇妙礼太郎のブギウギツアー in 札幌~2人編~』 奇妙礼太郎 | Sundayカミデ
DESCRIPTION:こちらの公演は完売しました。\n 沢山のご予約ありがとうございました！ \n※キャンセルが出た場合は、主催者saikoro様のtwitterにて告知させて頂きます。 \n『奇妙礼太郎のブギウギツアー in 札幌~2人編~』\nOPEN/19:00 START/19:30\n前売3\,500円 ／ 当日4\,000円\n※1ドリンク別(入場時にドリンク代500円が必要となります。)・税込。 \nお名前・人数・公演日・電話番号を明記の上、メールにて\nbugiugi-sapporo 2@saikoro7.com\nまでお申込みください。返信をもって詳細をお知らせいたします。 \n○当日は、予約番号順でのご入場となります。開場後は、順次、ご案内させて頂きます。\n○メールの受信拒否設定をされている場合、メールが届きません。設定の変更をお願いします。\n○１週間経ってもメールが届かない場合、再度ご連絡ください。\nなお、携帯電話のアドレスに返信が届かないことがあります。\nPCなど別のアドレスをお持ちの方はあわせてご明記ください。\n○席数に限りがございます。定数を越えた場合、立ち見になりますので、予めご了承ください。 \n問い合わせ：info@saikoro7.com \n\n奇妙礼太郎\n「大根 ! 人参!ロックンロール!くよくよしようぜ! ~」でおなじみ、奇妙礼太郎トラベルスイング楽団や、アニメーションズのボーカルとしても活動中のバンドマンでありロックボーカリスト。 弾語りで行われるソロライブはオリジナルに加え、レパートリー豊かなカバー曲を多少交えつつ。泥臭くストレートで朴訥としたロックンロールから、ラブ・アンド・ユーモアなフォークまで歌い上げ、少し泣き声混じりの切ない歌声と、むき出しのソウルで人々を魅了する。2013年、初の弾語り全国ツアーを実施、ライブ会場限定にて『HOLE IN ONE』をリリース。2013年、年末より天才バンドも始動。 \n天才バンド　ウェブサイト　http://tensaiband.com\n奇妙礼太郎トラベルスイング楽団　ウェブサイト　http://travelswing.jp/\n奇妙礼太郎　ウェブサイト　http://kimyoreitaro.com \n\nSundayカミデ\n2010年結成の関西を拠点に活動する「マジであったことポップミュージック」を標榜するイカした 6 人組バンド「ワンダフルボーイズ」のリーダーでボーカル。\n奇妙礼太郎が惚れ込み、今や定番カバー曲としている「君が誰かの彼女になりくさっても」の オリジナルシンガーでもあり、この他にもソロに収録されている「 天王寺ガール～君だけのライフ～」「 子犬のちび」も含めSundayカミデの作詞作曲の曲を多数カバー中! 奇妙礼太郎との二人のイベントや臨時ユニットなどで、大阪を中心にリスナーを拡大中の、せつない青春ソングを中心に、バンド／ワンダフルボーイズやソロ／Sundayカミデ、奇妙礼太郎との臨時ユニット、そしてしゃべりだけのイベント「バンドマンすべらない話」での活躍など幅広く活動中！ \nワンダフルボーイズ　オフィシャルサイト\nhttp://www.sneerkerblues.com/wonderfulboyz/
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SUMMARY:佐々木リョウTOUR2014・一匹狼の県外逃奏～冬～　　佐々木リョウ | ぱれっと | 中鉢正人
DESCRIPTION:佐々木リョウ\n広島県出身、シンガーソングライター。4月２４日生まれ２６歳、左利き、A型。\n14歳でライヴハウスデビュー。\n18歳の時に全国高校生創作音楽大会「音楽甲子園2006」にてグランプリを取得。\n日本一の学生シンガーソングライターとなる。高校卒業と同時に上京。\nインディーズデビュー後、関東中心にライヴ活動を展開し多くの経験と実績を重ねる。\nその後、自身の表現を追及した結果、広島に拠点に移してからは\n彼にしかできない様々なステージを展開中。\nその一つが今年実現した吉島刑務所での慰問ライブ。\nこれは前代未聞、就寝前の受刑者に彼の音楽を提供するというプロジェクトから始まった。\nさらに念願である広島東洋カープと楽曲をコラボリリース！！\n生粋の広島出身和製大砲・岩本貴裕選手公式応援ソング、「GAN・CHANCE!!」。 \n〝あくまでも広島在住、活動地域は全国〟 \n旅好き、人好きの一匹狼がだいたい季節が変わるたびに逃奏劇を図る、\n「一匹狼の県外逃奏〜季節〜」も、全国各地に狼を捕獲にいく佐々木リョウ愛好家が日に日に増えている。\n２０１４年の「一匹狼の県外逃奏〜夏〜」も大盛況の中、幕を閉じた。そしてこの冬、再び。 \nそんな佐々木リョウが新たな野望を打ち立てる。\n２０１５年、３月２８日。\nふるさと、広島県三次市で開催される１０００人ホールワンマンの開催が決定！！\nyoutubeにて、「三次市民ホール１０００人パンパンプロジェクト・ヒューマンドラマが絶賛垂れ流し中！！ \n佐々木リョウ、一度聴いてくれ。\nオフィシャルサイト\nhttp://sasakiryo.jimdo.com \n\nぱれっと\n様々な音楽の色を魅せ、オーディエンス一人ひとりの心にそれぞれの絵画を描いていく。\n2012年11月、札幌市で結成されたアコースティックユニット、「ぱれっと」\n齊藤　勇磨（元Fruits BasketのVo.＆Gt.、兼POST HEADのBa.）\n小池　大地（兼LullabyのVo.＆Gt.）の２人で構成されている。\n路上ライブから始まり、現在は主にBARでのライブ活動を月２回のペースで行なっている。\n２人が創り出す「音楽の絵画」を是非、観て頂きたい。 \nオフィシャルサイト\nhttp://palette9.webnode.jp \n\n中鉢正人\n1960/70年代のブラックミュージックに深く影響を受け\n自身のフィルターを通じ表現するシンガーソングライター。\nギター、ベース、キーボード、ビートメイクをこなすマルチプレイヤー。\n作詞、作曲、レコーディング、ミックスダウンまで、作業のほとんどを\nプライベートスタジオで行う。\n活動の拠点を故郷札幌に移し、シンプルに音を紡ぎ\n心に届く言葉を歌い続けている。 \nオフィシャルサイト\nhttp://www.youtube.com/user/jazz278158
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SUMMARY:東日本大震災チャリティライブ 500Lゴヒャクエル vol.11
DESCRIPTION:「東日本大震災チャリティライブ 500Lゴヒャクエル vol.11」 \n日時：12月7日（日）\n18:30 open / 19:00 start \n料金：入場無料 \n出演： \n前説・本間健二\njake the freak\nユウ\n辻 正仁\nwood blockers \n今年最後の500Lです！\n外は寒いですが、このライブはあったかいですよ〜。\n皆さまのあたたかい心に支えてもらったおかげで、無事に11回目を迎える事ができました。\n心より感謝いたしております！ \nそして今回も福島のお酒を用意しておりますので、\n素敵な音楽と一緒にお楽しみ下さいませ！ \n楽しさから生まれるものを分け合いましょう！\nお待ちしております。
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SUMMARY:SOLD OUT ! 古市コータロー solo acoustic tour 2014 " Whisky Man Blues "
DESCRIPTION:SOLD OUT !\n THANX !! \n\n古市コータロー\nsolo acoustic tour 2014\nWhisky Man Blues \n12月6日（土）\nopen 18:00 / start 18:30\n＊定員70名（イス35/立見35） \nチケット：\n前売 ¥4\,500（全席自由/1ドリンク別）\n当日 ¥5\,000＊定員に達した場合は販売致しません。\n※ソールドアウトとなりました！沢山のご予約ありがとうございます！ \n【チケット予約について】\n9月1日(月)午後8:00（20:00）〜下記アドレスにてメール予約開始\n▶　groovecouncil@gmail.com　古市コータロー2014係\n＊公演名（札幌・仙台・大阪・東京）・枚数・氏名・郵便番号・住所・電話番号・メールアドレスを明記してお申込み下さい。\n各公演お一人様４枚まで。複数公演ご希望の方は１通のメールで結構です。（例：札幌２枚、東京１枚）\n受付け後２日以内にチケットご購入の詳細をメールにてご連絡しますので、迷惑メールフィルターなど設定の方は上記アドレスからのメールが受信出来ますよう、設定の変更をお願い致します。\nなお申込み数が定員に達し次第、受付けは終了させていただきますのでご了承下さい。 \n50歳を迎えさらに転がり続ける古市コータローのあらたなチャレンジ、ぜひお見逃しなく！
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SUMMARY:『November Friday Night Live』　萌似｜JP
DESCRIPTION:JP (Gt｜Vo) \nバンドにも劣らない\nアコースティックライブをモットーに\nインターネット、ライブハウスを中心に\n活動中。\n ビートのあるアコギ演奏、\n歌謡POPS、ハイトーンのボーカルで\n唯一無二のライブを創り上げていく。\n\nHP\nhttp://jporganic69.jimdo.com————————————————————————————————-\n\n萌似（めい）\n札幌で活動中のシンガーソングライター。\nいつも「人生は道楽と酔狂！」を胸に。\n強欲に歌っていきます！ \nオフィシャルブログ\nhttp://ameblo.jp/mei-and-friendships/
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DESCRIPTION:本山禎朗(もとやま ともあき)ピアニスト。 1987年長野県生まれ、滋賀県出身。3歳頃からクラシックピアノを学び、高校入学と共に吹奏楽部に入部、バスクラリネットを吹く。大学入学と共にジャズ研究会に入部し、ジャズピアノを始め、2013年よりプロとしての活動を始める。\n現在は自己のリーダーグループの他札幌市のライブスポットを中心に道内外ミュージシャンとの演奏活動を行っている。また、ラウンジでのソロ演奏も行っている。主な共演者は、池田篤、小山彰太、竹内直、永田利樹、早坂紗知等。blog:http://ameblo.jp/todo48/\n————————————————————————————————-\n\n本間洋佑(ほんま ようすけ) ベーシスト。1984年生まれ。幼少よりピアノを通じて音楽に触れる。クラシックと映画音楽に影響を受け、映像に付された音楽に興味を持つ。また大学入学と同時にジャズとコントラバスに出会い、以後ジャズの他、ブルース•ブラジル音楽•キューバ音楽•シャンソン•ポップス•インプロヴィゼーションなど様々な演奏活動を道内外各地にて重ねる。現在は札幌市を拠点にした演奏活動に加え、作品制作にも取り組んでいる。\n—————————————————————————————————\n\nかわいそーへいドラマー。北海道札幌市出身。1978年7月27日生まれ。\n６歳の頃よりYAMAHA音楽教室でドラムを習い始める。高校は白石高等学校吹奏楽部へ入部し、音楽に明け 暮れる高校時代を送る。 \n高校卒業後アメリカMusician’s Insutitute P.I.T.（ドラム科）へ２年間留学。\nJazz DrummingをChuck Flores\,Tim McIntyer、Funk DrummingをDave Salinas、総合的なdrummingをGary Garbatini各氏に師事。帰国後は自身の参加するバンド活動を中心に演奏活動の傍ら他のバンドのサポート等をこなす。2012年頃より活動の拠点を 故郷の札幌市に移し、現在は札幌市を中心に全道各地及び道外でセッションドラマーとしてジャズからフュージョン、ファンク、ブルース、R&Bそし て吹奏楽までジャンルにとらわれないオールラウンドドラマーとして活動を展開している。 \n【主な共演者】：本多俊之、八木のぶお、村田陽一、宮崎隆睦、松本 圭司、鈴木よしひさ、伊藤志宏、下野ヒトシ、矢吹卓、田中菜緒子、山本一、HiroNoguchi、各氏をはじめ北海道の音楽シーンを牽引するミュージ シャンたちと共演し精力的にセッションワーク等を通じて音楽活動を展開中。 \nまた後進の指導にも精力的に取り組んでいる。\n————————————————————————————————–
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SUMMARY:“liberation” 　native | 齊藤桃子 | ぺずこDUO
DESCRIPTION:native\n中村 智由:Tenor\, Alto & Soprano Saxophone\, Flute\n平光 広太郎:Acoustic Piano\n大久保 健一:Acoustic Bass\n深谷 雄一:Drums \n結成は1999年。\nストリートから活動をスタートし、自主制作で２枚のミニアルバムを発表後、レーコードメーカー数社より5枚の作品をリリース。 また、国内外を始め、様々なアーティストとのコラボレーションや、プロデュースも数多く手掛ける、日本屈指のアコースティック・ジャズ・コンボ。\n2007年2月には、ニコラ・コンテによるリミックスを含む、”Prussian Blue EP”で海外デビューを果たし、同年4月にはフルアルバム”Prussian Blue”も、全世界でリリース。\nそして、2010年10月には、Big Bangや、Marco di Marco などのリリースで知られる、イギリスの有力レーベル “arision”より、通算８枚目にして、２度目のワールドリリースとなる「possibility」を発表。\nあくまでライブにこだわり続け、車１台で日本各地を駆け巡る。\nアコースティックジャズを基盤としたクールでスタイリッシュなサウンドを展開し、馴染みの良いメロディーに独特のグルーヴ感覚、カラフルな楽曲スタイルは、ジャズ／クラブの両シーンにおいて、大きな注目を集め続けている。 \n\n齊藤 桃子(pianist\, singer-songwriter)\n北海道小樽市出身。江別市在住。\nJAZZを中心としながらも、ジャンルに囚われない自己の演奏スタイルを目指す。\nピアノは繊細かつ劇的な音色を特徴にし、踊るように旋律をうたうことを大切にしている。\n近年は作曲家として、また、ナチュラルな歌声を生かした弾き語りでも活躍し、主にオリジナルでの演奏に力を注ぐ。\n4歳からクラシックピアノを習う。\n札幌大谷短期大学音楽科ピアノコース、さらに専攻科を卒業。ピアノは大門敬明氏に師事。卒業演奏会のクランツコンサートにはピアノソロで出演。在学中より北大ジャズ研究会でジャズに目覚める。\n2009年、じゃらんとSapporo City Jazzの共同コンピレーションアルバム「Driving Jazz Hokkaido」にオリジナル曲”rhythmanoffと踊り子”で参加。\nまた、過去の参加バンド「cross groove premium」のLIVE@cube gardenでは、300人超えという2009年最高の動員数を記録。\n2010年には稚内出身のsinger-songwriter 蠣崎弘のCD「メヌエット」に1曲参加。\nさらに、津軽三味線奏者 白田路明のCD「あしあと」には、アレンジも含め全曲参加する。\nそして2012年12/29、完全オリジナル曲をコンセプトとしたリーダーバンド『～SF飛行～TRIO184』で、初のCD 「1414184」 をリリース。\n同じく2012年、道新の生活情報誌「札歩路」 のArt stageに写真付インタビューが掲載された。\n今年2013年3/26には、AIR-G 蝦夷gooveより「蝦夷 DO MUSIC」最終回に出演。\nまた、6/24には隔月刊本「ジャズ批評」に、写真付きのインタビューが掲載された。\n共演者は、\n津軽三味線の吉田健一(吉田兄弟)、その弟子の白田 路明、芸大出身の尺八奏者 中村仁樹など、邦楽奏者との共演に恵まれ、\nJAZZでは、2006年に横浜ジャズプロムナードコンペティションで優勝を果たした札幌出身のbassist 瀬尾 高志、同じくdrummer 竹村 一哲や、bassist 飯田 雅春、U.S.A在住の若手sax player 寺久保 エレナ、元T-SQUAREのsax player 宮崎 隆睦、bassist 須藤 満、R&B singer-songwriter 竹本 健一など、様々なジャンルのミュージシャン多数。 \n現在は、札幌のjazz&booze「Half Note」にて毎週木曜日21：00〜と22：30〜の２stageをピアノソロで出演する傍ら、リーダートリオ【～SF飛行～TRIO184】を始め、guitar & singer-songwriter 古舘 賢治との共作オリジナルを含む弾き語りDUO【bluffer】や、東京在住のalto sax player 寺地 美穂、tap dancer 吉田 つぶら、pops singer 井雲 まりとの共演など、札幌に留まらず、東京、道内外でも活躍中。
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SUMMARY:山口洋 (HEATWAVE)　on the road\,again / rolling 50
DESCRIPTION:円山夜想限定で、特製「ヒロシのしおり」を入場者全員にプレゼントできる事が決定しました！\n 是非ライブに足を運んで頂き、「ヒロシのしおり」をあなたの愛読本に挟んで下さいませ！ \n\n山口洋 (HEATWAVE) \nヴォーカル、ギター。福岡生まれ。\n1979年福岡にて、ヒートウェイヴを結成。ほぼ全曲の作詞、作曲を担当。山口洋名義のアルバムとしては、阿蘇でレコーディングした『made in ASO』（2007）や、宮城県白石市のカフェでライヴ録音した『Live at Cafe Milton』（2009）があり、2011年には細海魚との共作『SPEECHLESS』を発表。\nまた、ドロレス・キーン、ドーナル・ラニー、シャロン・シャノン、キーラ、リアム・オ・メンリィなど、アイルランドを代表するミュージシャンとの共演も多い。 \n山口洋 (HEATWAVE)　オフィシャルサイト \nhttp://no-regrets.jp
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SUMMARY:岡崎 倫典　アコースティック・ソロギター
DESCRIPTION:岡崎倫典（おかざきりんてん）\n1954年3月21日広島県で生まれ、立教大学卒業。大学在学中にプロのギターリストとしてスタートする。卒業後、数々のアーティストのサポートとしてステージやスタジオに参加。\n1990年、初のオリジナルアルバム『Bayside Resort』をリリースと同時に楽譜集を出版。以降ソロアルバムは2009年までに12枚をリリース。そのほか写真家・佐藤秀明氏とのカップリングによるビデオ写真集やアルバムなども好評を得る。\nまた、テレビドラマの劇中音楽やTV-CFも多数てがけ、1994年フジテレビ系TVドラマ「若者のすべて」の劇中音楽をプロデュースし、1998年には読売テレビ系全国ネット「遠くへ行きたい」の音楽をプロデュースした。\nライブにおいても全国を駆け回り1996年12月～97年3月まで合計70回ステージをこなす。2006年には6弦ベース・櫻井哲夫（元カシオペア）とユニットを結成、バンド名を「FAR EAST」と名付け全国ツアーを展開、2007年にFAR EASTのデビューアルバム「IMO」をリリース。\n多くのギターファンの為にギター教室を自ら主宰するなど、教則本も数多く出版し、インターネットでもレッスンを配信している。\n2007年10月よりFMでレギュラー番組「岡崎倫典のAcoustic Wind」に出演、9局ネットでO.A.中。 \nオープニングアクト：まるやまたつや
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SUMMARY:​満員御礼！　タスクワンマンライブvol.10@円山夜想〜10回目のありがとう〜
DESCRIPTION:満員御礼！沢山のご予約ありがとうございました！ \nこれまでたくさんの方々、そして楽しく美味しいお店に支えられてきた、\n\nワンマンライブも今回で節目の10回目となりました！ \nこれまでライブの定番となっていた完全アンプラグドの空間とは一線を画し、 \n\n\n素晴らしい音響、照明、ステージで皆さんをお迎え致します。 \nゲストの出演も予定しています。\n現在交渉中ですので、続報をお楽しみに！ \nご予約はfacebookページでも受け付けております。\nhttps://www.facebook.com/events/764545016957569/?ref_newsfeed_story_type=regular&source=1
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SUMMARY:なかにしりく × 島裕介DUO　アフタヌーン・ライブ
DESCRIPTION:なかにしりく × 島裕介DUO \n\nなかにしりく\nギター、そしてピアノでの弾き語り、デュオ、トリオと様々な形で演奏をするシンガーソングライター。 独特のメロディラインを奏で、耳心地のよい少しクセのあるハスキーな声と、女性のような繊細なファルセットは、聴く人をその世界へトリップさせてしまう。\n自分がまずは感動出来る曲をとの思いで、音楽と向き合い生まれる楽曲は\,様々なジャンルを越え「なかにしりく」という音楽になっている。 \n  \n  \n\n島 裕介（しま ゆうすけ）\nトランペット（その他金管楽器）\, プロデュース\, 作編曲\n2002年からプロ活動を開始する。\nこれまでにオリジナルアルバム5作、カヴァーアルバム8作をリリース。\nキャリア12年目にして300タイトルを超えるアルバムに参加している。 \nリーダーユニット”Shima&ShikouDUO”では、トランペットとピアノというシンプルな編成でありながら\,叙情的・情熱的な演奏が全国話題となる。\nFujiRockFestival07′ に出演。最初数十名だった観客が、最後アンコール時には1500人程になるというパフォーマンスを果たし、大きく話題となった。\n2008年1月 2ndアルバム「Road To The Deep North」を発売。タワーレコードJ-JAZZチャート1位を獲得。海外ラジオ番組でもオンエアされる。\n2009年4月 ビクターより3rdアルバム「Poetry」をメジャーリリース。2012年4月 4thアルバム「呼吸」をリリース。\n2009年からソロプロジェクト”SilentJazzCase”としても活動をはじめる。\n2010年2月にiTunes限定でリリースされたR&B・HIPHOPカバーアルバム『Jazzin’R&B』は、ジャズアルバムとしては異例のロングヒットを記録する（2010年間総合ランキング40位、ジャズ部門1位）。i-tuneの人気カバーシリーズとなる。1stオリジナルアルバム『SilentJazzCase』を2010年6月に発売。レコーディング・エンジニアも自ら行い、国内外で高い評価を得る。\nその他、EGO-WRAPPIN’\, 畠山美由紀\, Bluey(Incognito)\, 沖仁\, Saigenji\, オレンジペコー\, パリスマッチ\, 一青窈\, などのアーチストのツアー・録音に参加、CM「そうだ京都行こう」2011年秋バージョンでのトランペット演奏など、多くのCMレコーディングも行っている。\n執筆活動として「JazzJapan」（元スイングジャーナル誌）の連載、\n管楽器と歌をコンセプトとしたレーベル”MOS Sound”を主宰しアーチストプロデュースを積極的に行っている。\n2013年、初の本人名義アルバム「名曲を吹く」「名曲を吹くII」2作をリリース。全国津々浦々年間100本を超えるツアーを行った。\n2014年夏に全国放送されたNHK-FMの1時間特番は大きく話題となる。
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SUMMARY:「ノクターン ～やさしい秋の風を届けたい．．．」　Fujiko with KaE DOU｜YAMAGUCHI TAKAHIRO Group
DESCRIPTION:≪出演≫\n・Fujiko with KaE DOU\n・YAMAGUCHI TAKAHIRO Group
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CATEGORIES:フォーク,ポップス
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SUMMARY:円山クラシック・ライブ　林ひかる | 廣瀬 綾 | 池田麻里奈
DESCRIPTION:林ひかる（ヴァイオリン）\n廣瀬 綾 （ヴァイオリン）\n池田麻里奈（ピアノ）
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SUMMARY:DOLCE（ドルチェ）
DESCRIPTION:DOLCE（ドルチェ） \n \n富樫範子（P）\n４歳の頃ヤマハ音楽教室にてエレクトーンを習い始める。\n小学生の頃よりアレンジ、即興演奏に慣れ親しむ。\n小６の時にラジオから流れるバド・パウエルとオスカーピーターソンの演奏に心を奪われる。\n中３の時にピアノに転向。同年「YAMAHA ElectoneFestival北海楽器大会」優秀賞受賞\n札幌大谷短期大学　音楽科　卒業。\n専攻科音楽　終了後、ヤマハ音楽教室にエレクトーン、ピアノ講師として入社。\n後カフェ、バー、レストランなどで演奏する傍ら結婚式場のオルガニストとして活動。\n平成１３年、世界的ジャズピアニスト秋吉敏子に師事し、「あなたのピアノは人を癒す力がある」と、\n評される。現在は自宅をピアノ教室として音楽指導。また、各地での演奏活動を精力的に行っている。 \n  \n粟谷巧（B） \n北海道北見市出身。１１歳の頃、テナーサックス奏者の父、ピアノ奏者の母の影響でベースを始め、間もなく父のジャズバンドに参加し演奏活動を始める。網走館内を中心に活動していたが２００４年に単身札幌に移り、本格的にプロとして活動を始める。現在は北海道を代表するピアニスト福居良のレギュラーベーシストとして老舗スローボートに出演する傍ら、道内外の著名なプレイヤーとの共演も多い。２０１０年には世界的なジャズピアニストBennyGreenのに抜擢され全国ツアーを行う。BarryHarris、渡辺貞夫、など国内外のトッププロとの共演経験も豊富で今後の活躍が期待される若手ベーシスト。 \n  \n石橋正彦（Dr）\n1947年生まれ、岡山県出身。6才の時、東京に転居。\n1961年ジャズドラマーのレジェンド、アートブレーキーとジャズメッセンジャーズの\n初来日でドラムに興味を持ち、高校のブラスバンド部でドラムを始め、大学の軽音楽部で\nジャズコンボ、３年生の時ビッグバンドを結成、卒業と同時にプロミュージシャンとなり、\n都内のジャズクラブ、ライブハウス等で演奏。\n1977年、札幌に転居。パークホテル内「パーククラブ」で、札幌のピアニストの重鎮\n故江河徹朗トリオで、その後ジャズクラブ「アフターグロー」で山田敏昭トリオで演奏。\nその間、数々の今は亡きNYの一流ミュージシャンの演奏を目の当たりにし、また一緒に\n演奏する事で本物のジャズを体感出来た事は素晴らしい経験になっています。\n自宅にてドラムの個人レッスンを始める。現在はジャズクラブ「ハーフノート」で\n豊口健トリオ、双子山のレストラン「Jardin de Bonheur」でのブライダル演奏、\n他ライブハウスで活躍中。
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SUMMARY:『Ring Live～feat.Watana Besta SOCIAL club』
DESCRIPTION:《出演》 \nRing\n水谷 沙織(Vo\,)\n富山 斐(Pf) \nWatana Besta S.c.(Gt&Cho.)
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SUMMARY:幕の内　ライブ
DESCRIPTION:幕の内\nvo&key:笹尾 康一\nguitar :山本 和也\nbass :山下 薫\ndrums :加藤 和志 \n  \n  \n  \nLIFEを共にするメンバー \n高校のときから\n20歳の頃\nまだ独身で… \n今、50歳前後の俺たち \n4人集まりゃ\n演奏してるんです \n曲作ったりして…\nそんなLIFE\n一緒にいかがですか？ \n曲作ったりして…\nそんなLIFE\n一緒にいかがですか？ \n円山ノクターンで\nお待ちしておりますm(_ _)m \n感謝
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SUMMARY:『Friday Night Live』　宮津 有沙｜Danny Alien｜ミカミ タイキ｜misaki
DESCRIPTION:宮津 有沙(Key｜Vo) \n北海道増毛町出身のシンガーソングライター。 \n2012年11月より、札幌市内を中心にピアノ弾き語りのライブ活動をはじめる。 \nオリジナル曲やジャズのカバー曲を歌い、また毎回のライブで鍵盤ハーモニカの演奏を行う。ライブ会場にて、手書きフライヤー「ありんこ通信」配布中。\n2014年2月、ファーストシングルリリース。\n————————————————————————————————–\n\nDanny Alien \n歪んだ輪郭。色も大きさも異なるふたつの目。大きく曲がった鼻。ギザギザに尖った下の歯。ダニーはエイリアンと呼ばれていた。しかし、彼は別の意味でエイリアンと呼ばれることになる。\n凡人離れした才能。まるで何処か遠く別の星からやって来たのではと思わせる程の独創性。人は言う。\n『ダニーはエイリアンだ』 \n14年1月メンバーが揃い本格的に始動。\nIsseiとHayatoの求める芸術性の高い音楽をHiroとMitchangのリズムをベースに体現。 \n \n————————————————————————————————-\n\nミカミ タイキ(Gt｜Vo) \n函館市出身の21歳。\n高校の頃からバンドでライブ活動を勢力的に行う。 \n現在は札幌にて1人で弾き語り形式で音楽活動中。 \n日常風景を切り取ったような曲を語りかけるように、時には吐き出すように歌う。\n1stDEMO 『雨降り少女』 ライブハウス限定で発売中。\n————————————————————————————————–\n\nmisaki(Gt｜Vo) \n札幌で弾き語りを主にライブ活動中。 \nわかりやすい言葉をポップな楽曲に乗せて、声や表情はもちろん全身で想いを伝える。 \nサポートメンバーを集めてバンドセットで演奏をしたり、弾き語り以外でも様々な形のライブ活動を行っている。\n————————————————————————————————-
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SUMMARY:管チャリAID vol.2
DESCRIPTION:『 〜東日本大震災チャリティライブ〜 管チャリAID vol.2 』\n日時：11/3(月祝)\n17:00スタート\n料金：一般入場無料、要1オーダー (義援金へ御協力を頂ければ幸いです) \n— act —\n蝦夷無国籍楽団\nLite\nWoodWindEnsembleBoo\nKiller colo\nぺずこduo\nRIKACO not Science\netc… \n管楽器を主体としたバンド、アンサンブルによるライブイベントです \n普段はあまり交わらない多彩なジャンルのパフォーマンスを楽しめる、とってもお得なステージに乞う御期待！ \n出演の方々はじめ皆様からお預かりした義援金は、福島県相馬市応援プロジェクト「MY LIFE IS MY MESSAGE」へ寄付 地元相馬市のラジオ局にCD等を送る等、音を通じた活動に活かされます。 \n私達の奏でる音楽が、遠く福島の音楽へ繋がる素敵な企画♪ 連休最終日ではありますが、お時間早めのですので皆様ぜひ足をお運び下さいませ！ \(*^_^*)/ \n「MY LIFE IS MY MESSAGE」HP↓\nhttp://mylifeismymessage.info
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SUMMARY:『調理師クマさんの森の音楽会♪』
DESCRIPTION:≪出演者≫\n\n\nＢａｓｓ　ｔｒｏｍｂｏｎｅ：森のクマさん\n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \npiano：水元晶子\n \n\n\n———————————————————————————————-\n皆さんのお馴染みの曲がいっぱいの、 \n\n\n\n森のクマさんと　晶子さんの気楽な音楽会です。\n\n\n食事とお酒を楽しみながら、ゆったりとした時間をどうぞ。
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SUMMARY:山元淳子&金野俊秀 DUO LIVE
DESCRIPTION:山元淳子 (やまもとじゅんこ)\n札幌生まれ。\n5歳よりピアノ、18歳でエレクトーンをはじめる。\n現在、グランドホテルオールドサルーン、イベントホール、ビックバンド、市内ライブハウスで自己のトリオ演奏など幅広く活動している。\nヤマハポピュラーピアノ科、ジャズピアノ科講師も務めている。 \n  \n  \n  \n金野俊秀(かねのとしひで)\n1983年7月生まれ、旭川市出身。15歳でギターを始め、17歳でエレキベースに転 向、20歳からウッドベースも始める。\n大学入学を機に札幌へ移り住み、在学中から市内のジャズ喫茶、ライブハウス等で演奏活動を行い、エレキベースとウッドベースの両方を扱うマルチプレイヤーとして、ジャズ、フュージョン、ファンク、ラテン、ロック、ポップス等、幅広いシーンでの演奏活動を続ける。\n自身のリーダーバンドVital Trialでは、2012年11月に1stアルバム「Spiral」をリリース。\n現在も札幌市内を中心に全道各地で演奏活動、講師活動を展開させている。\nている。 \n愛宕音楽院、エルム楽器、 玉光堂カルチャースクールでベース講師も勤める。 \n(web site) http://bassist3.webnode.jp/
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SUMMARY:『ライブ』　Ring｜晴花｜
DESCRIPTION:Ring\nSAORI (Vo)\nAYA (Pf) \n2009年に活動を始め、2010年に「Ring」と命名。以後、市内のカフェやライブハウスなどで勢力的にライブ活動を行う。ゆったりとした心地よい音を好み、そんな音楽を奏でられたらと思っています。\n————————————————————————————————-\n\n晴花(Key｜Vo) \n晴花(はるか)\n札幌市出身。5歳からエレクトーンを習い始める。\n高校生の頃から作詞・作曲に興味を持ち始め、2009年からキーボードで弾き語り活動を開始。\n現在札幌を中心にライヴバーなどで活動中。 \n———————————————————————————————–
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SUMMARY:Dolce（ドルチェ）JAZZライブ
DESCRIPTION:DOLCE（ドルチェ） \n \n富樫範子（P）\n４歳の頃ヤマハ音楽教室にてエレクトーンを習い始める。\n小学生の頃よりアレンジ、即興演奏に慣れ親しむ。\n小６の時にラジオから流れるバド・パウエルとオスカーピーターソンの演奏に心を奪われる。\n中３の時にピアノに転向。同年「YAMAHA ElectoneFestival北海楽器大会」優秀賞受賞\n札幌大谷短期大学　音楽科　卒業。\n専攻科音楽　終了後、ヤマハ音楽教室にエレクトーン、ピアノ講師として入社。\n後カフェ、バー、レストランなどで演奏する傍ら結婚式場のオルガニストとして活動。\n平成１３年、世界的ジャズピアニスト秋吉敏子に師事し、「あなたのピアノは人を癒す力がある」と、\n評される。現在は自宅をピアノ教室として音楽指導。また、各地での演奏活動を精力的に行っている。 \n  \n粟谷巧（B） \n北海道北見市出身。１１歳の頃、テナーサックス奏者の父、ピアノ奏者の母の影響でベースを始め、間もなく父のジャズバンドに参加し演奏活動を始める。網走館内を中心に活動していたが２００４年に単身札幌に移り、本格的にプロとして活動を始める。現在は北海道を代表するピアニスト福居良のレギュラーベーシストとして老舗スローボートに出演する傍ら、道内外の著名なプレイヤーとの共演も多い。２０１０年には世界的なジャズピアニストBennyGreenのに抜擢され全国ツアーを行う。BarryHarris、渡辺貞夫、など国内外のトッププロとの共演経験も豊富で今後の活躍が期待される若手ベーシスト。 \n  \n石橋正彦（Dr）\n1947年生まれ、岡山県出身。6才の時、東京に転居。\n1961年ジャズドラマーのレジェンド、アートブレーキーとジャズメッセンジャーズの\n初来日でドラムに興味を持ち、高校のブラスバンド部でドラムを始め、大学の軽音楽部で\nジャズコンボ、３年生の時ビッグバンドを結成、卒業と同時にプロミュージシャンとなり、\n都内のジャズクラブ、ライブハウス等で演奏。\n1977年、札幌に転居。パークホテル内「パーククラブ」で、札幌のピアニストの重鎮\n故江河徹朗トリオで、その後ジャズクラブ「アフターグロー」で山田敏昭トリオで演奏。\nその間、数々の今は亡きNYの一流ミュージシャンの演奏を目の当たりにし、また一緒に\n演奏する事で本物のジャズを体感出来た事は素晴らしい経験になっています。\n自宅にてドラムの個人レッスンを始める。現在はジャズクラブ「ハーフノート」で\n豊口健トリオ、双子山のレストラン「Jardin de Bonheur」でのブライダル演奏、\n他ライブハウスで活躍中。
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SUMMARY:『Friday Night Live』　METEOR｜スミレ｜立田 智子
DESCRIPTION:立田 智子(Gt｜Vo) \n札幌市在住シンガーソングライター。 \n2014年4月からギターの弾き語りで、本格的に活動を開始。\n市内のライブバーや狸小路などで、定期的に活動しています。 音を楽しむをモットーに、聴いた人に何かを届けるアーティストを目指して、現在音楽の専門学校に通いつつ、日々歌い続けてます。\n————————————————————————————————–\n\nスミレ(Pf｜Vo) \n 2012年5月よりライブ活動を開始。\n\n現在18歳、愛を届けるシンガーソングライターを目指し、ピアノ弾き語りにて活動中です。 \nblog「スミレの 瞬きもおしむほど」\nhttp://ameblo.jp/wkm-3239/ \n\n\n————————————————————————————————
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CATEGORIES:フォーク,ポップス
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